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『ブラックリベンジ』7話感想。子どもに罪はないけどそりゃご近所も騒ぐわ

「ねえー、ママー、ふりんってなに?」

 

カテゴリ分けを選ぼうとして『フリンジマン』を押しそうになりました。

このドラマに比べたらあのドラマ、ほんとなんだあのアホな話…。

 

子どもが外で遊べなくて、

やっと公園連れてってもらえたと思ったら

「ゲスふりんー!」ってからかわれて

…っていうのはかわいそうですね…。

子どもは悪くない…。

 

そして妹が倒れ、

並行してDAIGOを殺したのはバーテンと確定。

バーテン、妹とのゲス不倫を知っていたんだそうです。

まじか!

なんで話す機会あったの?って思いましたが、

そういえば秘書だったね。

「失望しました。あなたは破滅して当然です」

あー、これでケイゴさんはいまみー妹以外の全員に見捨てられた形に。

 

そして編集長佐藤二朗、妹の病室に現る。

世の人は不幸な人間を求めてる!という熱弁…、

クレイジーでよかったです。佐藤二朗。 

 

で、鈴木砂羽はやっぱりいまみーの味方じゃないんですね…。

佐藤二朗と古くからの関係らしき感じで接触してました。

しかもケイゴさんが妹と関係を持った、って告白してた動画も

どうやら彼女が佐藤二朗に提供したもののようです。悪!

かと思えば佐藤二朗っていうか星流を潰す方向でいまみーけしかけてるし。

まだちょっとわかりません。

ただ…彼女は彼女で死んだ娘の?なにかの復讐?

思わせぶりに卒業アルバム開いてる場面と、女の子が転落死したような映像も。

まだ込み入った何かが出てくるのかー。 

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