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『フリンジマン』6話感想。安達祐実が出るなんて!

教授の指示を無視して、既婚者ということを

ミエさんに言わなかった渕上さん。

渕上さんノリノリでバカな満島を演じている…、好感度上がります。

 

しかし、そのデパートの店舗案内嬢ミエさん。

今度行きたいね♪とかまたすぐ会いたいね♪とか

言い方がねー!手練れのソレですよ。

あと、教授はふたりのお会計してるところでも

何やら思うところある顔してました。

カードの名前が男の名前だった…とかそういうのかな!?

 

教授はアホ3人に、風俗店を出た後、割引チケットの存在に気づいたら…、

という例を出し、事前リサーチの大切さという話をしてました。

やっぱり、ミエさんにも何かあるんだろうな。

というわけで愛人づくり指南ドラマ?6話です!

安達祐実も愛人

壇蜜さんの次に出てきた、教授の愛人特別ゲスト。

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安達祐実ー!

かわいいー!

いろっぽいー!

しかも衣装も似合うかわいいー!

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間違いなく脈アリ!LINEのリアクション

愛人安達祐実のアドバイスによると、

返信の速さは、性格にもよるからあまり関係ない。

 

確実に脈アリだと言えるのは…、

一瞬で既読になる場合。

 

つまり、その女性はやり取りを見返していた、

ということだから脈アリ!

とのことでした。

それを聞いてふたりの女性に試してみる渕上さん。

ミエさんはすぐに既読が付かず…、

しかし!カオリさんは一瞬で既読に!

渕上さん、調子に乗ります。

教授が教えるホテルへの誘い方

カオリさんと食事の約束を取り付けた渕上さん。

そこで、教授はとうとうホテルへの誘い方をレクチャー。

 

ホテルに誘うとき、

直球勝負も、理由をつけるのもいずれも不正解。

教授が示した正解は…、指差しの法則でした。

 

ホテルという直接的なワードは避けた方が無難。

しかしうやむやな表現で自信のなさが出てしまうのもダメ。

だから一点を指差す!

そこまでの流れでうまく導いておければ、あとは一言、

「あっちに行こう!」

と言うだけでオッケー。

 

カオリさんはうつむいて微笑みました。

つ、通じたー!盛り上がる残りのアホふたり。

しかしカオリさんの方が上手

脱いでましたね…、岸明日香。夜のドラマだ。

そして脱いだところでタトゥーの存在が発覚。

腰に!スカルと!蛇!

…タトゥーは彼氏の好みだそうで、

しかも最初からセフレとして狙っていたことまで

告白されてしまい…、

渕上さんは役に立たなかったようです。

 

「意外にチキンなんだ。ちっさいし。しょぼ」

…。

かわいそう!

 

落ち込んで愛人同盟と集う渕上さん、

しかしミエさんは難敵だと

仲間に内緒にされていたことに腹を立て、 

自分のやり方でやると言い出して…!?

 

いやー、この流れでうまくいく気が全然しない。

よって次回がとてもたのしみです!

 

ちなみにAmazonプライムで『フリンジマン』観られます。

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